メダルゲーム紹介評価 その2

どうもメエプルです。今回は、メダルゲームを紹介しつつ評価する2回目の記事です。それではどうぞ。

アニマルキャッチ

・評価:S

・メーカー:Sammy

・リリース:2000年

Sammyのキッズメダルシリーズの1つ。かなり原始的な罠で動物を捕まえるのが目的だが、何故か鳥が3種類もいる。最大の特徴は手乗りウサギと手乗り猫である。ウサギはいるかもしれないが手のひらサイズの猫なんて聞いたことが無い。まあ、キッズメダルにツッコミは無意味なので・・・因みに、私が初めて遊んだSammyのキッズメダルはこのゲームであり、最近、とうとう自宅に導入してしまった。

蚊とりアタック

・評価:S

・メーカー:Amuzy

・リリース:2005年

1プレイ最大5枚まで掛けられるのが特徴のAmuzyのキッズメダルの初期シリーズの1つ。腕に止まった蚊を叩くのがこのゲームの目的。登場する蚊はやたら男性的なのもいるが本来、血を吸う蚊はメスだけである。まあ、キッズメダルにツッコミは無意味。それよりも目に留まるのは後ろにいる女の子の可愛さである。キッズメダルでここまで美少女がいるのは後にも先にもこのゲームぐらいである。プッシャー機などの大人向けのゲームならそこそこいるけどね。

マーブルフィーバー

・評価:B

・メーカー:KONAMI

・リリース:2018年

最新のメダルゲーム。最大の特徴はメダルではなくマーブルと呼ばれるビー玉みたいなものをプッシャーする事である。斬新で演出も新しいゲームなので良いのだが、横穴が結構でかく、あまり前にマーブルが落ちてこないのが低評価の理由。あとメンテナンス大変そう(KONAMI感)

以上で今回は終了です。マーブルフィーバーは期待していたんですがね・・・横穴もうちょっとちいさくできないですかねKONAMIさん?